校友会とは

校友会とは、大阪人間科学大学の卒業生が正会員であり、母校の発展を期する活動や会員相互の親睦を図る活動を校友会役員が中心となり、積極的に行なっています。また、卒業生と教職員(特別会員)が交流を深められるような同窓会の開催も実施しております。久しぶりに母校に帰り、語らう場が提供できれば幸いです。  

【会長挨拶】 南 陽介(人間科学部 環境建築デザイン学科 5期生)

大阪人間科学大学校友会の会員の皆様におかれましては、益々ご健勝にてご活躍のことと、心よりお慶び申し上げます。また、日頃より母校の発展に対しまして、深いご理解とご支援を賜り有難く厚く御礼を申し上げます。

さて、現在の校友会の会員数は、2500名を超えました。同窓生の皆さんが県内を始め国内外で医療、福祉、教育、デザインなどあらゆる分野で幅広く活躍されていることは誇らしい限りです。

ご高承の通り、母校においては平成28年度から理学療法学科が設立され、医療・福祉の現場で活躍する人材育成に力を入れております。常に新しい取り組みに向けて我々もサポートを惜しみません。

このホームページを通じて、他県に出られて大学の現状がわからない卒業生にも情報を発信していきたいと思います。毎年6月に行われる総会や、大学祭に合わせて行う学年同窓会も実施しており、卒業生の輪が更に広がることを期待しております。

校友会会員の皆様の益々のご活躍、ご健勝と母校の益々の発展をお祈り申し上げます。

 

【校友会の役割】